fc2ブログ
menu

Anycaで修理費用を支払わないク〇ドライバーに勝利した話

主に天体観測の遠征のために使っている愛車のプレマシー。満月期は使わないことが多いため、個人間カーシェアAnycaに登録して時折使ってもらっています。今回初めてク〇なドライバーに当たってしまったのでその顛末を記しておこうと思います。長くなるので結論から。

結論

オーナー的結論:その気になれば裁判所に訴えてでもドライバーに対応させることは可能
ドライバー的結論:逃げてもムダ。さっさと10万円払って修理しよう

ことのあらまし

2020年11月上旬
Anycaで車をシェアしたら、ドライバー(このドライバーはオーナーとしても自身の車をAnycaに登録している)がリアバンパーをぶつけて帰ってくる
ドライバーが修理見積を取るも金額に納得いかないらしく修理手続きを進めない

12月上旬
ドライバーからの連絡が途絶え、電話も着信拒否される
オーナーとして登録している車にこちらからシェアを申し込むも反応なし
ほどなく車自体の登録も取り下げられる

12月中旬
Aramis氏、調停の準備開始

2021年
1月上旬
自治体に住民票除票を請求し、ドライバーの現住所を調査

1月中旬
裁判所で調停の申し立て

1月下旬
調停日の決定

2月上旬
調停の通知が裁判所からドライバーに届く
ドライバーから修理をしますという連絡を受ける

2月中旬
現車を確認の上で再見積りという条件で合意
車を修理業者に引き取ってもらう
修理業者が現車の状況を確認し、2020年11月時点と変わらない見積書作成

2月下旬
調停日の数日前にドライバーが修理発注手続き
修理が完了した車の返却


Anyca上の手続き

話の前提として、Anycaでドライバーが自損事故を起こした場合のAnyca上の手続きについて解説しておきます。

0.車の受け渡しの際にオーナーとドライバー相互で傷のチェックを行う
1.車の返却の際にオーナーとドライバー相互で傷のチェックを行う
2.傷があった場合はドライバーが傷の写真を撮影し、アプリ上に傷を登録
3.同時にAnyca指定の修理業者へ見積依頼が出される
4.修理業者からの見積書をドライバーが確認し修理を発注
5.オーナーが修理業者と引き取り日程を調整し、車を預ける
6.修理が終わり車がオーナーへ返却され、修理業者からドライバーへ請求書が発行される
7.ドライバーが費用を支払い手続き完了

修理の際に費用が10万円を超える場合、間に保険会社が入り免責10万円以上の部分については保険会社が負担

という流れで修理が行われます。
ここで大切なのは、あくまで修理の主体はドライバーであるという点。オーナーは車を預けて引き取るのみ。それ以外にすること、できることはありません。

初期対応

今回ドライバーは傷の登録までは対応しました。傷自体は確かに軽微なものではありましたが、リアバンパーが割れて塗装にヒビが入ってしまっている状態でした。
Screenshot_20201210-164405.jpg


出てきた見積書がこちら。98360円。

Screenshot_20210223-123547.jpg

バンパーは樹脂でできているため割れが生じれば基本的に修理はできず交換となります。小さな割れでも大きな割れでも修理代金はあまり変わりません。この金額を見て「こんなに高いなんてびっくりした。」と言ってきました。あ、別にあなたの感想とか聞いてないんで。

Screenshot_20201210-164425.jpg

他人様の車を傷つけておいて納得するとかしないとか言ってるけど頭悪いのかな、などと思いましたがまぁいいでしょう。こちらには一切落ち度はないわけですから相手に修理手続きを進めてもらう以外にありません。すぐに発注するよう言ってはみましたが、納得できないだそうです。アンタの納得とかどうでもいいんだよ。

Screenshot_20201210-164432.jpg

この後に送ったメッセージは既読がつかず、何度か電話をかけてもみましたが数回かけているうちに着信拒否されてしまいました。見下げ果てた奴です。このままだんまりを決め込むつもりでしょうか。

こちらとしてはとにかくドライバーと連絡を取る必要があります。このドライバーは同時にオーナーとしても自身の車をカーシェアに出していたので立場を逆にしてシェアを申し込んでみました。承諾すれば受け渡し場所に来るでしょうし、却下すれば承諾率が低下して自身が不利になる一方、私には特段のデメリットはありません。
が、アプリの通知自体を切っているのか、反応がないまま承諾リミット時刻を経過してしまい空振りに。
Screenshot_20210223-130743.jpg


その後しばらくして当該の車は削除されてしまいました。
Screenshot_20210223-130812.jpg
そこは対応するんだ。マジで〇ズだなこいつ。

Anycaサポートに相談してみましたが、C to Cのカーシェアプラットフォームを提供しているだけという建前のため、本人同士で解決してくださいという態度で何もしてくれません。こっちは着信拒否されてて手が出せないっていうのに。
してくれたことと言えば「オーナーに連絡してくださいね」とドライバーにメッセージを送るくらい。これはわかっていたことですし期待もしていませんでしたのでよいでしょう。


調停の申立

このまま手をこまねいているわけにはいきません。次の手は裁判所に訴えること。

こういったトラブルを裁判所で解決する手段は主に二つ。
一つは「調停」、もう一つは「裁判」です。それぞれの違いを今回の事例で簡単に説明すると・・・

調停
トラブル解決のために裁判所が仲介。裁判所にて調停委員同席のもと本人同士で話し合う。
裁判所からの呼び出しを無視しても罰則は事実上なし(罰則規定はあるけど罰則が実行された例はあまりないらしい)。
一方が欠席した場合は話し合いが成立しなかったとなるため、トラブルは解決せずそのまま。
仮に双方が出席して調停で合意に達した場合、合意内容は法的拘束力を持つ。

裁判
トラブルに関して双方の主張を聞きつつ、法律に照らし合わせて裁判官が判断。
欠席すると欠席した側が著しく不利になり、出席した側の主張がほぼ認められる。判決は法的拘束力を持つ。

という違いがあります。

調停にしろ裁判にしろ、私は未経験です。
裁判というと弁護士がーとか法的書類がーとかなってハードルが高そうですが、調停なら指定のフォーマットに記入して追加説明資料を用意すれば自分でもなんとかなりそうです。

では調停はどうやって申し立てればいいの、となりますが裁判所のウェブサイトにいくつかパターンが掲載されていたのでそれを参考にします。


貸金でもなければ売買でもない、もちろん給料でも賃料でもない・・・結論から言うと交通調停のフォーマットを使いました。
「Anyca上で修理手続きをしてほしい」というのがドライバーに対する本来の要求なのですが、これを調停の俎上に載せるのは難しそうです。幸い今回は修理見積までは取得できているため、見積書に記載された金額を請求する、という名目で調停を申し立てることにしました。

交通調停の書式は交通事故で人身・対物傷害が発生した場合を想定しているようで、今回のようなケースでは書きづらかったのですが、書けないところは空白にして別途説明資料をつけることで受理してもらうことができました。

・・・あっさり受理してもらえたように見えますが、そこにたどり着くまでに高いハードルがあったのです。

相手の現住所がわからない

調停の申立書には相手方の住所氏名を記載しなければならないのですが、私はドライバーの住所がわからなかったのです。
Anycaではシェアの際にお互いの免許証を確認します。その際に免許証の写真を撮影してAnycaに登録されている個人情報と相違がないかをチェックするのですが、今回のドライバーは免許証記載の住所とAnycaに登録している住所が違っていたのです。
本来それらは一致させておくべき箇所なのですが、システム上一致していなくてもシェアはできてしまうのです。私も受け渡しの際に相違には気づきましたが、直さずに不利益を被るのはドライバー側のみ(事故の際に保険が使えなくなる可能性がある?)と思っていたので、こちらからは「直しておいてね」と伝える程度だったのです。
これが大きな間違いでした。いざトラブルが起きて相手方の住所を調べようとしても、Anycaのアプリ上で確認できるのは古い住所情報のみ。受け渡しの際に撮影した写真はAnycaのサーバー上に保存されているためスマホには残っていません。Anyca事務局に「免許証記載の住所を教えてくれ」と伝えたところ「教えられない」とのこと。法律的にダメなんだろうというのは理解しますが、それにしてもマジで役に立ちませんAnyca事務局。

ということでAnycaオーナーの皆様にとても大切なアドバイスです。登録上の住所と免許証の住所が違っていると後から調べるのが面倒です。住所が違っていた場合自分のスマホでも免許証を撮影して相手の住所を確保しておきましょう。


Anycaドライバーの現住所を合法的に調べる方法

免許証記載の現住所とAnycaに登録されている住所が違った場合、どうやって現住所を調べるか。

私の手元にあるのはAnycaに登録されている住所のみ。とはいえ免許証記載の住所ですから過去その住所に住んでいたことはほぼ確実です。よってその自治体から本人の住民票を取り寄せればどこへ転出したかはわかります(転出から5年以内であれば)。とはいえ個人情報ですので本人や家族以外からの申請は簡単には受理されません。

ダメ元で当該の自治体に電話で問い合わせてみました。

 Aramis 「斯々然々・・・という理由でこの方の転居先を知りたいのですが可能でしょうか。」
住民票担当者 「事情を説明した資料を一式用意いただければ住民票除票は発行可能です。」

やった!これで転居先を調べることができる!!

封筒に以下を同封して役所の担当課へ発送します。

・住民票(除票)請求申請書(フォーマットは当該役所のサイトからダウンロード可能)
・調停申立書のコピー(相手方の住所以外の箇所を記入したもの)
・定額小為替(住民票発行手数料として現金の代わりに小為替を事前に郵便局で購入)300円分
・切手つき返信用封筒
・説明資料一式

説明資料は
・Anycaというアプリについての説明およびトラブルのあらましを記載した文書
・Anycaアプリ上に表示されるドライバーの住所情報(当該自治体に住んでいたことの証跡)
・ドライバーとやりとりしたチャット画面一式(修理代をドライバーが支払わないと言っている画面等)
・傷の写真
を添付しました。

発送から数日。担当課から無事に住民票(除票)が届きました。が、残念ながら転居先は現住所ではありませんでした。それでも合法的に住民票を第三者が手に入れられることを確認できたのは大きな前進です。

実は受け渡しの免許証確認の際、ドライバーが近所に住んでいることは記憶していたのです。Anycaの特性上、近所に住む人からのリクエストがほとんどですからね。あとは地元の住所が出てくるまで同じことを繰り返すのみ。除票に記載された転居先自治体の住民票担当者に電話で相談です。自治体によって対応が変わることはありえないですが、いきなり送りつけても受理されないでしょうし。

改めて担当者からOKをいただき、上記と同じ要領で住民票請求書を郵送します。初回の資料に加えて前回取得した除票を添付することも忘れずに。

しばらくして新たな住民票(除票)が届きました。はたして記載されていたのは近所の住所。
転入日付は2020年10月。10月以降に同じ自治体の中で引っ越している可能性もゼロではありませんでしたが、さすがにこの短期間(除票取り寄せ時点で転入から3か月経過)で引っ越しはないだろうと踏んで、2回の住民票請求で入手した住所を調停申立書に記載して裁判所へ提出することとします。


裁判所へ


調停申立書の説明資料は住民票請求の時に使用した下記の資料が流用可能でした。
・トラブルのあらましを記載した文書
・ドライバーとやり取りしたチャット画面一式

現住所の正確性は申立人である私が担保すべき情報であるため住民票は添付不要です。裁判所としては記載された住所に連絡をするのみ。

資料を一式そろえて川崎簡易裁判所へ。
DSC_0577_R.jpg

裁判所では私の用意した説明資料を丁寧に読んでくださり、必要な部分には説明を追記・修正するよう指示をいただきました。もちろん修正なしで受理してもらえるとは思っていなかったので、修正して再度印刷・後日再提出となることを覚悟して行ったのですが、手書き修正でOKというのは意外でした。きちんと説明できていれば体裁にはこだわらないようです。
DSC_0578_R.jpg

資料一式に加えて切手(相手方への連絡等に使われると思われる)を添付して提出完了です。ちなみに切手は額面と枚数が決められているのですが、詳細はその場で教えてもらえます。幸い裁判所からすぐのところに郵便局があったのですぐに揃えることができました。3000円くらいだったかもう少し安かったか、すみませんあまり詳しくは覚えてません。

この時点で1月中旬。Anycaのサポートの役立たずっぷりに辟易し、二カ所の自治体から住民票を取り寄せ、調停の準備をしていたら事故発生から2か月以上経過してしまいました。その間ドライバーからは連絡なし。マジでク〇です。どうせならもっと派手に事故ってXXXXXXXXってしまえばよかったのに。

申立書の提出から1週間程度で電話連絡があり、調停番号を知らせてもらえると同時に直近の調停開催日時を提示されます。その日程でOKであれば調停番号と開催日時を記載した紙を折り返しFAXすることで調停の開催が決まります。
この「紙」は調停申立書提出時に裁判所から渡されます。電話連絡で調停番号と調停日時を決めるので、その紙に記載してFAXを送ってください、と指示されるものです。

やっと裁判所での調停開催が決まりました。とはいえ、どうせ調停には出席してこないだろうと判断して次のステップである「裁判」の準備を引き続き行います。これも基本的に手続きは調停と一緒です。
裁判を申し立てる書類に必要事項を記入し、背景説明資料を用意し、必要な切手を購入するだけ。裁判となると法律的な根拠を提示した資料及びそれをサポートしてくれる弁護士が必須と思い込んでいましたがそうでもないようです。ケースによっては弁護士がつかないこともよくあるそうです。
これは調停申立書提出のために裁判所に行った際に教えてもらったことです。


調停申し立て後の顛末

さすがに裁判所から通知が届けばドライバーも何か対応するだろうと思っていましたが、2月中旬になって動きがありました。いつどんな形で裁判所からドライバーに通知が届いたのかはわかりませんが、Anycaアプリ上でドライバーから連絡がありました。

支払いますから安くしてください、と。
Screenshot_20210223-132703.jpg
この期に及んで何言ってんの?スマホでポチっとやれば済む話なのに見え透いたウソをつくのはやめてもらえませんかね。やっぱりあたまの持病なんですねきっと。

そもそも費用を減額する権限はオーナーである私にはないのですよ。それができるなら逆に恣意的に修理費用を吊り上げることもできてしまいますからね。修理はドライバーの責任で行うものですので、安くしたければ自分で修理業者と相談してください。

これに対してドライバーは「交換ではなく修理で対応したい」と言ってきました。
Screenshot_20210223-132714.jpg

当初の「交換」にこだわっているとまたゴネそうだったので、とにかく車を引き取ってもらい、現状を見ていただいて見積書を作ってくださいという方向としました。
その結果交換ではなく修理対応になったとしても、修理業者がそれで原状復帰できると判断したのならば私は納得します。この業者は以前にもAnycaでの修理をしてもらっていて、その際の対応も問題なし。そこそこ信頼できる業者です。

ということで2月中旬に代車と引き換えで車が引き取られていき、すぐに現状を確認したうえでの見積書が出てきました。さてさて・・・
Screenshot_20210223-123353.jpg
98360円。
3か月前と1円たりとも変わらない金額となりました。以前はびっくりしていたドライバーですが、改めてこの金額を見ても修理発注をしてくれれば・・・・・・。

発注したとの連絡を受けました。
Screenshot_20210223-124003.jpg
このあと念のため修理工場にも確認を入れ、発注を受けて修理が進んでいることも確認しました。

完全勝利です。

しつこくゴネてくるかとも思ったのですが、ゴネても待っているのは裁判所での調停。そしてほぼ100%ドライバーに勝ち目はありません。調停なので無視してもドライバーに実害はありませんが、そこまで思い至らなかったのかそれとも調停と裁判の違いを理解していなかったのか。まぁ調停に来なければ裁判を起こすつもりだったけどね!

とにかく調停を起こして期日を決め、相手にプレッシャーを与えたのが功を奏しました。がんばって住所を追いかけた甲斐がありましたね。あとは調停の取り下げ手続きだけやればOKです。

まとめ

Anyca上ではすでに「このドライバーはぶつけたのにゴネて修理しないからシェアしちゃダメ」というコメントともに最低評価をつけていますので、今後Anycaではドライバーとしてのシェアはできなくなるでしょう。そしてこのドライバーは自身もオーナーとしてAnycaで車をシェアをしていましたが、私からのシェアリクエストを恐れて車の掲載は2020年11月の時点で早々に停止。
少なくとも今後Anycaでは何もできないでしょう。
即座に支払えば逆に評価が上がる可能性もあったというのに。よっぽどひどい持病だったのでしょう。

過去Anycaでは何度も車をぶつけられていますが、誠実な対応ですぐに修理手続きを進めてくれた人に対してはきちんと高評価をしているのですよ。コメントにも「ぶつけはしたけどすぐに対応してくれたので安心です」と書き添えていますし、再びシェアをリクエストしてきてもウェルカムです。事故は誰だって起こす可能性があるのです。大切なのはその後の対応。
それをゴネるからこんなことになるのです。結局ゴネたところで1円も安くならず、おまけに信用を失い、ブログのネタまで提供してしまう結果に。

こちらは裁判までやる気で構えていたのですが、ドライバーは着信拒否してだんまりを決め込む程度で、出るとこに出る気概はなかったようです。悪いことをすると住所くらいは調べることができるんだよ。住所もどうせわからないしアプリの通知も切ったし着信拒否したから相手が泣き寝入りすると思った?残念だったねー。

ということでまとめ。
Anycaオーナー
・Anyca登録住所と免許証の住所が違っている場合、免許証の写真を撮って住所情報を手元に抑えておく
・Anycaサポートは何も教えてくれない
・それがダメでも自治体に問い合わせれば住所は追える
・車をぶつけられた場合、Anycaの傷確認機能で傷の登録までは確実に行っておく
・調停は結構簡単に起こせるので躊躇わず裁判所へ行く

Anycaドライバー
・ぶつけたら免責10万を払ってすぐに修理する
・対応次第で評価は下がらないかもしれないどころか、上がることさえある
・っていうか10万円を即座に払えないようなドライバーはAnycaを使うな


関連記事
スポンサーサイト



4Comments

There are no comments yet.

boso-ware

ご苦労さまでした

ご苦労さまでした。
裁判だと、請求項に裁判諸費用一式を書き添えるケースを見たことがありましたが、(Aramisさんの労力以外の)今回の手続き費用は回収されましたでしょうか?

Aramis

Aramis

Re: ご苦労さまでした

結局修理となったので手続き費用は回収できていませんね。
住民票の取り寄せで1000円程度、調停に必要な切手代3000円くらいでしょうかね。

今回の例に限らず、修理になった場合は2日分程度のシェア代金相当額を別途請求してはいますが、まぁ払わないでしょうね。

  • 2021/02/25 (Thu) 00:06
  • REPLY

tohma

おつかれさまでした

現在Aramisさんと同じような状況にあり、検索してたどり着きました。
参考になりました本当にありがとうございます。
そしてお疲れさまでした…!!

  • 2022/03/08 (Tue) 10:55
  • REPLY
Aramis

Aramis

Re: おつかれさまでした

ブログを書くのも大変でしたが、参考にしていただけて本当によかったなぁと思います。こちらこそありがとうございます。
裁判所の方は提出書類をきちんと読んでくださり、親切なアドバイスもくださいました。
とても大変だとは思いますが、こちらに非はないので泣き寝入りせずがんばってください!


  • 2022/03/08 (Tue) 23:20
  • REPLY